2011年9月21日水曜日
講演会中止のお知らせ
9月21日(水)に予定しておりました地域センター主催学術講演会「逸脱行動に走る子どもへの社会的理解と支援-家庭や学校でできる問題行動対応の実際-」は、台風15号の影響のため、中止とさせていただきます。
2011年8月8日月曜日
地域研究センター学術講演会のお知らせ
神戸学院大学地域研究センターでは、下記の要領で学術講演会を行います。
参加費は無料、予約申し込みは必要ありません。
みなさまのご参加をお待ちしております。
記
講師:特別教育支援ネット代表・元宮川医療少年院長
小栗 正幸 先生
演題:逸脱行動に走る子どもへの社会的理解と支援
―家庭や学校でできる問題行動対応の実際―
日時:2011年9月21日(水)
15時~16時30分
会場:神戸学院大学有瀬キャンパス
14号館6階心理学大実験実習室1
お問い合わせ先:
神戸学院大学 地域研究センター事務局
〒651-2180 神戸市西区伊川谷町有瀬518
TEL 078(974)4232 FAX 078(974)4258
神戸学院大学人文学部人間心理学科 吉野研究室
MAIL yoshino@human.kobegakuin.ac.jp
以上
参加費は無料、予約申し込みは必要ありません。
みなさまのご参加をお待ちしております。
講師:特別教育支援ネット代表・元宮川医療少年院長
小栗 正幸 先生
演題:逸脱行動に走る子どもへの社会的理解と支援
―家庭や学校でできる問題行動対応の実際―
日時:2011年9月21日(水)
15時~16時30分
会場:神戸学院大学有瀬キャンパス
14号館6階心理学大実験実習室1
お問い合わせ先:
神戸学院大学 地域研究センター事務局
〒651-2180 神戸市西区伊川谷町有瀬518
TEL 078(974)4232 FAX 078(974)4258
神戸学院大学人文学部人間心理学科 吉野研究室
MAIL yoshino@human.kobegakuin.ac.jp
以上
2011年7月28日木曜日
修士論文中間発表会
2011年7月20日水曜日
フォーラム・大学院説明会開催のお知らせ
2011年7月30日(土)、神戸学院大学地域研究センター・心理臨床カウンセリングセンター共催のフォーラム「震災ボランティアのこころの傷―予防と対応―」が開催されます。
また、同日午後3時から大学院人間文化学研究科心理学専攻の説明会があります。どちらも申し込み不要ですのでお気軽にご参加ください。
日時:2011年7月30日(土)
フォーラム:午後1時~2時45分
大学院説明会:午後3時~
場所:神戸学院大学有瀬キャンパス
フォーラム:大学会館4階マナビーホール
大学院説明会:14号館6階心理学大実験実習室
詳しくは下記のリンクをご覧ください。
http://www.kobegakuin.ac.jp/topics/headline_detail.cgi?kanriid=201107030
また、同日午後3時から大学院人間文化学研究科心理学専攻の説明会があります。どちらも申し込み不要ですのでお気軽にご参加ください。
日時:2011年7月30日(土)
フォーラム:午後1時~2時45分
大学院説明会:午後3時~
場所:神戸学院大学有瀬キャンパス
フォーラム:大学会館4階マナビーホール
大学院説明会:14号館6階心理学大実験実習室
詳しくは下記のリンクをご覧ください。
http://www.kobegakuin.ac.jp/topics/headline_detail.cgi?kanriid=201107030
2011年5月30日月曜日
2011年4月26日火曜日
2011年度子育てサロンのお知らせ
神戸学院大学では発達心理学の教育の一環として、
学生(3年生)がお子さんと遊びながら学ぶ『子育てサロン』を実施しています。
詳細は↓こちら↓をご覧ください。
http://www.human.kobegakuin.ac.jp/~psycho-g/kosodate2011.pdf
日ごろの子育てに関するお話や悩み事をお聞かせくださいませんか?
お母さまにとっても息抜きができ、お子さんにとってもふだんのご家庭とは
ちがった遊び体験の場となります。
ぜひお気軽にご参加下さい。
先着20名くらいの方々にご参加いただくことができます。
お茶やジュースなどの飲み物はご用意します。
スタッフに個別の子育て相談を希望される方はあらかじめご連絡ください。
参加を希望される方は必要事項をご記入の上、
メールもしくはファックスでご連絡ください。
<お知らせいただきたい内容>
おかあさまのお名前
お子さんのお名前と生年月日、性別
ご来校の手段: バス ・ お車 ・ 徒歩
個別の子育て相談: 希望する ・ 希望しない
ハンドベルサークル: 参加を希望する ・ 参加を希望しない
<連絡先>
神戸学院大学人文学部人間心理学科
E-mail:kosodate@human.kobegakuin.ac.jp
FAX:078-974-6394
担当者:小石寛文・山上榮子・道城裕貴
学生(3年生)がお子さんと遊びながら学ぶ『子育てサロン』を実施しています。
詳細は↓こちら↓をご覧ください。
http://www.human.kobegakuin.ac.jp/~psycho-g/kosodate2011.pdf
日ごろの子育てに関するお話や悩み事をお聞かせくださいませんか?
お母さまにとっても息抜きができ、お子さんにとってもふだんのご家庭とは
ちがった遊び体験の場となります。
ぜひお気軽にご参加下さい。
先着20名くらいの方々にご参加いただくことができます。
お茶やジュースなどの飲み物はご用意します。
スタッフに個別の子育て相談を希望される方はあらかじめご連絡ください。
参加を希望される方は必要事項をご記入の上、
メールもしくはファックスでご連絡ください。
<お知らせいただきたい内容>
おかあさまのお名前
お子さんのお名前と生年月日、性別
ご来校の手段: バス ・ お車 ・ 徒歩
個別の子育て相談: 希望する ・ 希望しない
ハンドベルサークル: 参加を希望する ・ 参加を希望しない
<連絡先>
神戸学院大学人文学部人間心理学科
E-mail:kosodate@human.kobegakuin.ac.jp
FAX:078-974-6394
担当者:小石寛文・山上榮子・道城裕貴
2011年4月4日月曜日
広告を活用しよう
東北地方太平洋沖地震からはや3週間が過ぎました。
阪神・淡路大震災のときと同様に広告活動は一変しました。
テレビではCMの自粛が目立ち、新聞でも商品広告や企業広告は少ないままです。
今回のような広域に被災が拡がる災害に対して、広告ができること、
あるいは広告という枠組みが活用できることはないのでしょうか。
阪神・淡路大震災後に(財)吉田秀雄記念事業財団の協力を得て、
『阪神大震災と広告』の報告書を作成したメンバーの一人として、
広告の可能性について考えてみました。
社会心理学を学び、教えるものが、被災地とその周囲にいる人々を
結びつけるために広告を使ってできそうなこととお考えください。
以下のリンクに本文が掲載されております。
https://sites.google.com/site/adakiyama/
神戸学院大学人文学部 秋山 学
阪神・淡路大震災のときと同様に広告活動は一変しました。
テレビではCMの自粛が目立ち、新聞でも商品広告や企業広告は少ないままです。
今回のような広域に被災が拡がる災害に対して、広告ができること、
あるいは広告という枠組みが活用できることはないのでしょうか。
阪神・淡路大震災後に(財)吉田秀雄記念事業財団の協力を得て、
『阪神大震災と広告』の報告書を作成したメンバーの一人として、
広告の可能性について考えてみました。
社会心理学を学び、教えるものが、被災地とその周囲にいる人々を
結びつけるために広告を使ってできそうなこととお考えください。
以下のリンクに本文が掲載されております。
https://sites.google.com/site/adakiyama/
神戸学院大学人文学部 秋山 学
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